ドローンを活用した一般住宅向け点検・原状回復サービス事業

「屋根トンボ」事業は 『《東京都》平成29年度第2回革新的サービスの事業化支援事業』 に採択されました。

 

屋根トンボ事業とは、ドローンを活用した一般住宅向け点検・原状回復サービス事業

《東京都》平成29年度第2回 革新的サービスの事業化支援事業とは

革新的サービスの事業化支援事業は、革新的なサービスの事業化に取り組む都内中小企業者等に対して、必要な経費の一部を助成するとともに、サービス担当マネージャーによるハンズオン支援を実施するものです。
弊社はドローンを活用することにより、一般住宅向け点険・原状回復サービスの事業に取り組みます。

革新的サービスの事業化支援事業助成金交付決定通知書

このサービスの革新的概要

弊社はドローンを活用することにより、屋根雨樋等を空撮し、画像解析により、自然災害で損傷した箇所を発見します。
その損傷箇所を火災保険を申請し、家主様の金額負担無しで、原状回復の修理の手配を行うサービスです。

革新的サービス事業のアピールポイント

  1. 依頼者(家主さん)の費用負担ゼロで且つ手間無し
  2. 自然災害の損傷を放置せず、「家」という財産、資産を守れる
  3. 依頼があれば、平等にどの家主さんも利益を享受できる
  4. 転落事故等、労働災害ゼロ

平成29年度第2回 革新的サービスの事業化支援事業 の取得を目指した理由

  1. 家屋点険を行うドローンは、産業用のドローンといい高額のものは500万円以上します。
    多額の設備投資費用が必要となるため公的な助成金のお力をお借りする必要がありました。
  2. 自然災害の損傷箇所の原状回復事業は、さまざまな企業が参入しており、クレーム産業とも言われております。
    第三者から見てキチンと差別化された事業であり、お客様から信頼される事業と認めて頂けるようブランディング化が必要と考えました。

上記を踏まえまずは、平成29年8月より経営革新計画:テーマ「ドローンを活用した一般住宅向け点険・原状回復サービスの取り組み」の承認を得るための準備をおこない、平成29年9月29日に東京都から経営革新計画に係わる承認を得ました。これにより (1)(2) のブランディング化と助成資金を得るために平成29年第2回革新的のサービスの事業化支援事業助成金に申請できる資格を得、平成29年11月に書類審査を通過し、平成29年12月東京都から選出された有識者の前でプレゼンを実施。
おかげさまで平成30年1月1日に採択の通知を頂きました。

YaneTombo

弊社の「ドローンの屋根点険」が口コミ多数のワケ!!

このような方にご利用頂いております。
  1. 過去の台風、雪災での損傷箇所を自己負担無しで修理したい方
  2. ご自宅の売却を検討中の方
  3. 損傷箇所を補修してより高くご自宅を売却したい方
  4. すでにリフォームを検討しており、足場の高額な費用に驚いている方
  5. 過去の自然災害で、ご自宅の屋根の状態を知りたい又は不安な方

無料にて、家屋点検から工事完了までの全工程を行う「全てお任せコース」を実施中

以下は「全てお任せコース」の説明です。
お客様のご希望に沿った有料プラン(工務店自由選択コース・空撮映像コース)もご用意させていただいております(クリックして表示)。

過去に発生した自然災害による屋根、雨樋、外壁、フェンスの損傷は、火災保険で全額修理できます。

ドローン実機

火災保険の申請は、家主様どなたでも出来ます。
でも、なぜ弊社のサービスが家主様の支持を受けているのでしょうか?

1 一部補修でなく家屋全体の損傷箇所を点険します。

「過去の台風で雨樋が飛んだ」という火災保険の申請は家主様どなたでも出来ます。
しかし、自然災害での損傷は、雨樋だけで済んだのでしょうか? 恐らく他の損傷もあるはずです。
弊社のサービスは、屋根、雨樋、外壁の「その他の損傷」をドローンの画像を舐めるように解析して発見します。
部分だけでなく家屋全体の損傷を原状回復し建物の資産価値を守ります。
このサービスの最大のメリットは、そこにあります。このことが口コミに繋がっています!

※雨樋が落下
雨樋が落下

※カーポート損傷
カーポート損傷

《家主様が申請を行った場合》 単一の損傷箇所を申請して終わりにしてしまいます

《弊社が申請のお手伝いをした場合》 ドローンの空撮により、複数の損傷箇所を発見し、その申請が可能となります

ドローンの空撮はどなたにでも簡単にできると思われるかもしれませんが、ドローンの飛行にはとても強い規制があり、しっかりとした空撮の出来る200g以上のドローンを飛ばす為にはとても煩雑な手続きが必要です。
そのうえ、接写の技術は、「プロの技」です。
保険申請を可能とするだけの映像を撮るには相当な飛行訓練を積まないと難しいでしょう。

  瓦のズレ   雨樋の歪み

  屋根の接写

また、住宅、ビルを点険の際、赤外線兼用ドローンで、赤外線を活用し、人の目と赤外線の画像で損傷箇所を発見します。

 

  ※赤外線画像 赤外線を活用することにより、可視では汚れか割れか判別できない損傷箇所を明確に判別できます。

ドローンによる外壁点険では、足場をかけることなく短時間に撮影が終了します。
赤外線を活用することで、人の目と赤外線の画像で損傷箇所を発見できます。

 

  ※赤外線画像 可視判別ではわからない、タイルの浮きを明確に判別できます。

2 煩わしい保険申請を弊社がお手伝い致します!

保険会社様への保険申請には下記の書類提出が必要です。

  1. 保険金請求書の提出
  2. 写真つきの損害箇所の報告書の作成
  3. 工務店、建築業者作成の見積書

お客様から、

「工事見積書は、どうやってとったらよいのか?」
「どこが壊れているかわからない」
「屋根に昇って写真を撮れない」
「どれを保険申請してよいかわからない」

…といったお問い合わせを頂くことがあります。
ほとんどの家主様が保険の申請をされた経験がなく、戸惑われるのも当然です。
そのような煩わしさを解消する為に弊社をご利用して頂けたらと思います。

3 弊社のドローンパイロットは、インストラクターライセンスを保有するプロのドローン操縦士です。

無人航空機の飛行に係る許可・承認書

ドローンによる家屋点険は、ただの空撮とは違い「飛行テクニックを極めたスキル」が必要です。
ドローンを飛行させるためには、「無人航空機に係わる許可、承認書」が必要です。
弊社には、現在6名のプロパイロットが常駐しています。

一時期、建築会社、工務店さんが仕事に生かそうとドローンの資格をこぞって取得しました。
しかし、一週間に一度飛ばすか飛ばさないかの飛行では、飛行の安全性の懸念、またそもそも「損傷箇所の発見」に必要なプロの接写撮影が出来ず、多くの会社さんがドローンの飛行をやめ本業に徹する途を辿っています。
弊社のパイロットは、飛行技術を日々磨く為に、弊社は東横線日吉駅に一軒家を借り受け実践の飛行技術と自然災害での損傷箇所を発見できる空撮のトレーニングを行っております。

DPT日吉研修所 ドローンパイロット・トレーニングセンター

当社の赤外線への取り組みとその事例

1.赤外線に関する知識、資格について

赤外線カメラを使用すれば、赤外線画像の撮影は比較的簡単に行うことができます。
そして、ソフトの使用により取得した赤外線画像を容易に編集することができます。
しかし、その画像が意味することを導き出す解析が重要です。
奥が深く基礎から時間をかけて学び、研修を受講し国際ライセンスに準じる資格を取得することが必要条件となります。

Flir 赤外線解析 レベル1

ITC資格について
ITCは赤外線解析の国際標準 ISO18436-7 に沿った資格です。
最終試験のスウェーデンのストックホルムで採点され合格判定を頂いております。
(クリックで拡大)

JAIRA 赤外線講習

JAIRAについて
土木・建築構造物に特化した赤外線法調査技術の全課程を修了。
JAIRAは熱画像の撮影タイミングのパラメーターを持つ「JAIRA赤外線法」を特許工法として確立した技術を取得。
(クリックで拡大)

2.赤外線カメラでの点検事例

当社の創業の理念は「地球環境保全の一助となる企業」であり、地球の温暖化を緩める事業が軸となって経営を展開しております。
従って太陽光、風力等の再生可能エネルギーについては平成20年の創業当初より情報収集し、「太陽光パネル」については特に深堀をしておりました。
日本で太陽光パネルが注目される以前より、ドイツは太陽光パネルの先進国でした。
そのドイツでの太陽光パネルのトラブル事例を研究し、下記の東京都の助成金事業を申請しました。

平成23年第2回 東京都地域中小企業応援ファンド事業において助成金交付決定通知書を頂きました。
テーマは、「太陽光発電シス テムドックの開発」です。
これは、「赤外線カメラを活用した太陽光パネルのメンテナンス事業」です。

東京都地域中小企業応援ファンド事業 助成金申請書(抜粋)

平成23年度第2回 東京都地域中小企業応援ファンド事業 助成金交付決定通知書

(クリックで拡大)

(1)太陽光パネルの点検事例

平成23年時点では、足場を組んで屋根の上に登り、赤外線のハンディカメラを使用して太陽光パネルを撮影し赤外線画像を取得しておりました。
高コスト、長時間、不安全な点険しか出来ませんでした。
ところが、現在は赤外線付ドローンを活用することにより、低コスト、短時間(約30分)、危険ゼロで調査を行なうことが可能となりました。

下記の事例は、太陽光パネルを設置してから5年のお客様から「当初言われていた発電量が出ていないので、調査をして欲しい」とのご相談を受けて調査をしました。

太陽光パネル通常カメラ

太陽光パネル赤外線カメラ

赤外線カメラ拡大1

太陽光パネル拡大2

ご覧の通り可視カメラでの画像では何ら問題はありませんでした。
しかし、赤外線画像では①は4枚の太陽光パネルにおいて他のパネルと比較して熱量の変化(白色)を確認することが出来ました。
②はホットスポットが確認できました。
①の場合、コネクターの損傷、ケーブルの損傷、接続箱開放が考えられ、原因調査を行いました。
太陽光パネルは発電していたのですが、22枚の内4枚のパネルが電力を供給していない状態でした。


接続箱(*昇圧回路付接続箱)を開口


接続箱を開くと昇圧のスイッチがオフになっていました

これは設置業者の昇圧スイッチの切り替え忘れ(人為的ミス)が原因で、5年間約20%の売電の収益が失われていたことになります。
赤外線カメラによる調査を実施したからこそ発見できましたが、通常のカメラでは発見できない(パネル自体の見た目に損傷はない)不具合でした。

 

(2)マンションの点検事例

都内のマンションで改修工事の事前検査として赤外線搭載ドローンよる外壁の空撮点険を行いました。
赤外線画像で外壁損傷箇所と実際に足場を組んで打診検査をした事例です。
実際に調査は行っても実際にどうなのかの検証ができないことが多く、この事例はとても貴重な比較検証事例かと思います。

実際に浮きがあると診断したタイルの浮き箇所の①から③の状況写真です。

実際に浮きがあると診断したタイルの浮き箇所④の状況写真です。
④は、打音診断では見逃された箇所です。注入処理でタイルの剥離を防止しました。

ドローンによる調査は、墜落事故無しの安全で、短時間、低コストの調査です。
見積りの際の資料として是非ご利用下さい。

当社と赤外線カメラを搭載したドローンとの関係はこちらをご覧ください
株式会社スプラウトと赤外線カメラを搭載したドローン

ドローン実機

お申し込み・お問い合わせは

フリーダイヤル:0120-805-3080120-805-308
<お電話の受付: 10時から17時>

Webからのお申し込みは こちらから!!

火災保険について

自動車保険と火災保険は、保険料のシステムが全く違います。
自動車保険は、事故で保険適用をすると等級、ランクが変動し保険料が上がります。
火災保険は、保険適用しても保険料が上がることはありません。
自然災害で原状回復後、同じ箇所が損傷しても再度保険適用がなされます。

ドローン実機2

ドローンによる家屋検査から火災保険申請、修繕まで

自然災害による家屋の損傷が見つかった場合、火災保険にて無償で原状回復出来ます。
保険申請から修繕までトータルサポート致します。

1. ドローンによる空撮
プロのドローンパイロットが空撮を行います。
事前に調査方法を丁寧にご説明します(住宅調査依頼書と業未委託契約書をご記入頂きます)。

お客様とドローンパイロットの打ち合わせ
お客様とドローンパイロットの打ち合わせ

早速、ドローンフライト開始
早速、ドローンフライト開始

ドローンとモニターを確認しながら飛行させます
ドローンとモニターを確認しながら飛行させます

隅々まで丁寧に空撮します
隅々まで丁寧に空撮します

20分程度の短時間で終了
20分程度の短時間で終了

2. 空撮データ解析
映像を細部まで拡大し、損傷箇所を診断します。

診断イメージ1 診断イメージ1    

診断イメージ2 診断イメージ2  

3. 修理の見積書の作成

解析結果を元に、修理費用を見積り、火災保険会社への申請をサポート致します。

※調査結果(工事見積り)はあくまでも損傷箇所のトータル的なお見積りになります。
その中から自然災害として被害額を認定するのは保険会社(鑑定人)です。
回復工事は認定された範囲で行われます。

※保険認定が認められない経年劣化や改修工事もお客様ニーズに合わせ再度お見積りさせて頂きます(認定範囲以外は実費工事になります)。

4. 弊社による火災保険の申請~認定

5. コルストによる修繕

※保険認定が認められない経年劣化や改修工事もお客様ニーズに合わせ再度お見積りさせて頂きます(認定範囲以外は実費工事になります)。

株式会社コルスト

元住吉で創業70年 町の建築専門店
株式会社コルスト
神奈川県川崎市中原区木月1-24-26
TEL:044-411-3740

屋根トンボ 家屋点検料金

全てお任せコース

お客様のお手を煩わせないコースです。
保険申請の仕方がわからない、知り合いに工務店がいない等々
空撮から工事完了まで全て当社が行います。

家屋点検から工事完了まで

・ドローンによる空撮
・データ解析
・機材費
・損害報告書作成
・損害箇所見積り
・保険金請求書作成
・工務店原状回復工事

家屋点険料金 1軒 無料

工務店自由選択コース

損害保険金が支給されたならば、知り合いの工務店さんに工事を行って貰いたいとうお客様の為のプランです。
損害保険金により下記料金が変わりますが、上限は30万円です。

空撮から保険資料作成まで

・ドローンによる空撮
・データ解析
・機材費
・損害報告書作成
・損害箇所見積り

家屋点検料金 上限30万円

空撮映像コース

ご自宅の上空からの空撮映像をご希望の方向けです。
動画にて撮影し、そのデータをお渡しいたします。
新築の記念、購入、売却の際の参考資料等にご利用されています。

写真撮影のみ

・ドローンによる空撮のみ

家屋点険料金 1軒 10万円

お問い合わせ

全てお任せコース

工務店自由選択コース

空撮映像コース

業務契約

 

 

 

空撮

 

 

 

画像解析

 

 

損害報告書作成
見積書作成
保険請求書作成

 

 

工事完了

 

完了報告書提出

 

共済(共済保険)の場合については、原状回復の損害保険金でなく「御見舞金」として支給されることが多く上記のコースで対応できないケースがあり直接お電話でお問い合わせお願い致します。
調査費として別途有料となるケースがあります。

まずは、お気軽にお問い合わせください。

お申し込み・お問い合わせは

フリーダイヤル:0120-805-3080120-805-308
<お電話の受付: 10時から17時>

Webからのお申し込みは こちらから!!

メディア撮影コーディネート
空撮環境を整えます

最近、様々なメディアからお声がけを頂いております。
直近の例を挙げると、NHK BS、アーティストPV、ベイFM、等の撮影です。カメラマンとして依頼されることが多いのですが、それだけではなく、フライト経験の少ない番組カメラマンのサポート役として呼ばれることも多々あります。
番組カメラマンの意向をくみ、撮影対象物の魅力を存分に引き出す為に、現場で様々なアイデアを提案したり、スムーズな撮影を行う為に現場の申請等の処理を代行致します。
スチールカメラマンに対しても同じく、カメラマンの望むアングルを短時間で造り上げます。
カメラマンはシャッターを切ることだけに集中してください。
そこまでの流れは弊社のパイロットの技術にお任せください。

❬❬メディア撮影コーディネートのお電話によるお問い合わせ❭❭>

フリーダイヤル:0120-805-3080120-805-308
<受付 : 10時から17時>

メールでのお問い合わせ

人材を発掘し育成する
一般派遣事業部

食品加工工場、販売員、倉庫関連、事務員派遣等幅広い業界において一般派遣事業を展開しております。
私たちの使命は、派遣先に利益をもたらす人材の発掘であります。
そして、派遣社員を通してお客様の繁栄のお手伝いをし続けることです。
それには、2020年のオリンピックを見据え、我が国の人材発掘に深耕してくと共に、幅広く国境なき人材の掘り起こしを行い、各企業様への労働力の供給を目指して行く所存であります。

「優秀な人材を確保したい」とお考えの 企業

最近のあるアンケートで「採用市況は厳しい」と回答した企業は、約4割あったそうです。
その数字から、優秀な人材を確保することが難しい時代であると言えます。
一方「内定を獲得した」と回答した就職希望学生は、約5割だったそうです。
その数字から、採用されることが難しい時代であると言えます。

❬❬企業様のお問い合わせ❭❭

03-5428-6641

企業様のメールでのお問い合わせ

「新しい仕事に就きたい」とお考えの 個人

企業からすると「採用できない」、就職希望者からすると「採用されない」と言う混沌とした時代だと言えます。
まずは、お気軽にお問い合わせください。

❬❬個人様のお問い合わせ❭❭

03-5428-6641

個人様のメールでのお問い合わせ

労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律第23条5号に基づく開示

Training Center

ドローン実機3ドローンパイロット・トレーニングセンター DPT日吉研修所

DPT日吉研修所
データ管理事務室

弊社のドローンパイロットは、日々都心の一軒家で家屋点険のフライトトレーニングを実施し鍛錬!
スキルの高さの秘密はここです!!

【場所】 東横線日吉駅 徒歩15分
【建物】 築25年 木造二階建て

●屋根の真上、横、細部撮影
●建物真横から上空へ
●各雨樋の空撮
●アンテナを支える4本のワイヤー
●電線を注意しながらフライト

【事務処理】

データ管理事務室も設置されています。

Shop the yanetombo

ショップ・ザ・屋根トンボ

ショップ・ザ・屋根トンボ

ショップ・ザ・屋根トンボ

実際のショップで家屋点険「屋根トンボ」を体感して下さい!

業務提携の工務店コルストさんを改装して「ショップ・ザ・屋根トンボ」を7月にオープン!!

【場所】 神奈川県川崎市中原区木月1-24-26
【電話】 044-411-3740
【アクセス】 東横線元住吉駅 徒歩1分